東京のやり手、結婚相談所のアドバイザーは怖い

ちょっと、ネットで婚活について調べていたら、面白いような、怖いような内容を見つけました。

東京のやり手、結婚相談所のアドバイザーなのですが、ダメなところを徹底的にダメ出しされるというものです。

例えば、テレビとかで、そういうシーンを見ると、他人事なので面白いのですが、もし、自分だったらと、自分に置き換えて考えると怖いです。

論理的にはわかりますよ。ダメなところもあるから結婚できていないこと。しかも、年を取ればとるほど、自分を変えるのが大変になると思うので、40代の女性とかに鬼のようなダメ出しは、伝え方を工夫しないといけないような気がしました。

言っていることは正しいけど、言われた方の立場に立つと。ダメ出しを受け止められないから、たぶん、結婚出来ていない人だから、相手が変わりたいと思えるように伝えることも大切かなと。

わかりますよ。ダメなところを変えたほうがいいこと。それは、理想の条件とかも該当するかもしれないけど。

でも、自分も、理想の条件も変えない限り、うまくいかないとしたら、どちらかは変える必要があるかなと。

変えなくてもできていたんだとしたら、もう、結婚していたと思うし。

ここは、一度、自分を見つめなおし、理想の条件は変えたくないから、自分を変えたほうがいいところ一覧表みたいなものを作り、1つずつ直していこうかな。

自分を磨くことで、婚活も、よりうまくいくと思うし。